旦那さんが結婚指輪をつけてくれない! どうすればいい?

旦那さんが結婚指輪を付けてくれない、という悩みを抱えている方も多いと思います。どうしたら旦那さんが結婚指輪を付けてくれるようになるでしょうか。いくつかのアイディアをご紹介します。

はじめに

結婚前に、夫婦仲良く結婚指輪を選んだものの、毎日生活していく中で、つけなくなってしまう旦那さんは多いようです。人それぞれいろいろな事情があるとはいえ、やはり結婚指輪は夫婦そろってつけたいもの。では、どうすれば旦那さんに結婚指輪をつけてもらうことができるのでしょうか? 一生、旦那さんが結婚指輪をつけてくれるようになる秘訣があります! ぜひチェックしてみてください。

旦那さんが結婚指輪をつけてくれない、その理由は?

奥さんとしては、旦那さんが普段、結婚指輪をつけてくれないことは不満ですよね。けれど、旦那さんが結婚指輪をつけない理由はいろいろあります。もともと、仕事ではつけてはいけない人から、アクセサリーが邪魔だと感じる性格でつけないという人もいます。また、サッカーなどのスポーツの際だけは外すという旦那さんもいるようです。中には、失くしそうだからという理由でつけない人も。

驚きなのは、結婚式以来、一度もつけていない旦那さんがいること。これではせっかくの結婚指輪がもったいないですし、なんだか悲しいですよね。では、どうしたら、旦那さんにできるだけ多くの時間、結婚指輪をつけてもらうことができるのでしょうか?

旦那さんに結婚指輪をつけ続けてもらうコツは?

旦那さんに結婚指輪をつけ続けてもらうには、次のような方法があります。

・結婚指輪をつけている男性のオシャレさを伝える

・上司やカッコいい芸能人などの例を挙げ、みんな、結婚指輪をつけていると言う

・愛妻家はみんなつけていると言う

・結婚指輪は、二人の絆と愛の形であると伝える

・仕事がお休みの日だけでもつけてほしいと言う

一般的に、オシャレでカッコいいと言われて喜ばない男性はいません。ですから、結婚指輪をつけることが、いかに男性としてカッコいいかを伝えるのがポイントです。

具体的に「あなたの尊敬している○○さんは、愛妻家で、一年中結婚指輪をつけていて外したことがないんだって」などの例を交えると効果的でしょう。この話をしたら、毎日結婚指輪をつけるようになったという旦那さんもいるそうですよ!

また、多くの女性が、旦那さんに結婚指輪をつけ続けてもらいたいのは、結婚指輪が二人をつなぐ絆や愛が目に見える形になったものだから。お互いにいつもつけていることで、つながっている実感があるという人もいるでしょう。そんな思いを旦那さんに伝えることも、対策の一つといえるのではないでしょうか。

結婚指輪は、二人の愛の証。今、選んでいる最中という方は、購入前の段階から旦那さんに毎日つけてもらえるようお願いしてみては?

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